花 / Howard Jones - What is Love? / 愛とは何か?

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上は、お散歩していて撮った写真です。

          下は、ウチのミニバラ。スィートチャリオットとシュネープリンセス。


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音楽は、Howard Jones の "What is Love?" です。



「愛とはたぶん、なりたい自分にならせてくれるもの。」 ― 確かに、その通りかもしれません。



What is love?

どうかすると、「不倫こそ、打算のない純愛だ」みたいなことを言う男性がいて、
思わず、「もう、なんにも知らない人ね」と、苦情を言いたくなってしまいますが・・・

Ariane の考えでは、「結婚」こそ男女の愛の完璧な形です。
そして、そこに不可欠なのは、決意や決断、意志や理性といったものだと思います。

そうしたものと関係ないところで好きになってしまうのが恋愛ですが、皆さんもよくご存知のように、
それだけだと恋人同士になって3年も経つ頃には、恋心は色褪せてきます。
恋愛のクライマックスは、付き合うようになる直前で、後は下り坂ではないでしょうか。
遊び好きの人だったら、クライマックスの後は要らないような気分になるでしょうね・・・。

結婚というのは本質的に、それとは別の関係に入るということです。
そして、ある時決断して、その関係に入るということ。
それが、結婚の決断ですよね。

その時に、何を決意するのでしょう?

愛を育んでいく、ということでなければいけないはずです。
そしてそのために、相手を無条件に一番大事にすることを決意するんだと思います。
結婚が掛け替えのないものであるのは、それが一生をかけて、意志によって育む愛だから。

そして、それを結婚式の時に神前で誓うのだと思います。
だから結婚は神聖です。
神前での誓いによって、人間同士のなりゆきの関係から、神が介在する永遠の関係へと飛躍するのです。
神が人間に与えた、輝かしい理性の力によって!

いくら感情の盛り上がりがあっても、この決意が無いままだと、結婚も恋愛の頽落形になってしまいかねません。
これから結婚する若い人たちには、それを教えないといけないと思います!

(なお、これは Ariane と夫との共通見解です。)


愛についてもう少し書きましたので、よろしければ下の READ MORE もクリックしてご覧ください^^



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Howard Jones - What is Love? (Extended Version) (1983)


愛というのは、ただの個人的な感情ではなくて、それよりずっと深くて大きいもの、そして多分に理性的なものではないでしょうか。
月並みだけれど、愛は、相手のために相手を想うことだと思います。

若い頃は、たとえば相手が自分の死後に、自分の事を忘れて別の人と一緒になるなんて、望める事ではないような気がしていましたが、結婚した頃から、とてもよく分かるようになりました。
たとえば過去の恋人に対しても、自分の事など忘れて、現在の相手と幸せにしていて欲しいと願う人は珍しくないと思います。
人が大切な家族を残して死ぬ時の気持ちというのも、そういうなものではないかという気がします。
残された家族の方も、悲しんでいないと故人が可哀そうだと思うのは逆で、却ってそれは故人が最も恐れることではないでしょうか。
本当に故人の魂を供養したいと思うなら、故人に心配をかけないように、自分が元気に暮らすことだと思います。

愛において自他の区別はなく、愛の最終形態は「無私の愛」だと思います。


                ◇


この短い文章の中で、「恋愛」、「結婚」、「死」まで語ってしまいました。
「愛とは、なりたい自分にならせてくれるもの」、ということでしたが、
そうすると、Ariane の「なりたい自分」って、もしかして、仏?

まあ、それは冗談ですが、本来の自分は゛魂″なのだということを、いつも思い出して暮らしていたいです。

そうすると、身近な人たちのほんとうのすがたも見えてくるものではないかと思います。

これはよくしたもので、自分が「モノ」だと人も「モノ」に見えるし、自分が「カネ」だと人も「カネ」に見える、自分が「精神」だと人も「精神」に見えるんですね。

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10 Comments

ponch  

そういえば恋愛3年説という言葉も聞いたことありますね。
一種の繁殖戦略みたいなもので、人間の男女はほっとけば3年で自然消滅してしまうという話も聞いたことあります。
人間が恋愛してるときはドーパミンが多く分泌されていて、結婚して夫婦になるとドーパミンが減ってセロトニンが多く分泌されると聞いたことあります。
ものすごく簡単にいってしまうと、結婚すると愛が情に変わるように思います。
事実婚だとどうなるのかよくわかりません。
ただホルモン云々よりも結婚ともなると、赤の他人とひとつ屋根の下で暮らさなければならないわけですから、やはり相当なコミュニケーション能力が要求されると思います。
発達障害のある自分には、赤の他人とひとつ屋根の下で暮らすのは難しいですね。

前の記事の曲ですがカジャグーグー懐かしいですねー(*´∇`*)
80年代は自分が十代だったので、とかく懐かしい曲が多いように思います。

2017/01/17 (Tue) 18:06 | EDIT | REPLY |   

はるま  

こんにちは。
白いチューリップ、綺麗ですね。
Arianeさんの恋愛論、興味深く読ませて頂きました。
サン=テグジュペリが、
「愛は、お互いを見つめ合うことではなく、ともに同じ方向を見つめることである。」
と言ってますが、けだし名言だと思います。
見つめ合うことだけなら一夜の恋人でも出来ますしね^^

2017/01/17 (Tue) 19:37 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: ponch さん

さっそくご丁寧なコメントくださって、ありがとうございます^^
ponch さんが「コメント欄開いて」って言ってくださったので、思い切って開いてみることにしました^^

恋愛感情はそんなに長く続かないから、
交際期間が長くなると、結局別れてしまうケースは多いですよね。
知人に、還暦すぎの歳で、結婚しないまま、
学生時代からの彼女とずっと付き合い続けている人もいて、
それはそれで良いんじゃないかとも思います。

結婚して夫婦になると、セロトニンが多く分泌されるようになるんですね。
そういうのは、事実婚の場合も同じなんでしょうね。
仲の悪い夫婦だと、セロトニンが減りそうですが・・・。

コミュニケーション能力は、私もないですね~。
ブログを拝見していると、ponch さんは、言いたいことをはっきりおっしゃって、
それで人気者になっていらっしゃるから、羨ましいようですよ^^

音楽もお聴きくださって、嬉しいです^^
カジャグーグー、懐かしいですか?
80年代は、何だか良い時代でしたよね。
今、あの頃を音楽をあれこれ聴き出したら、止まらなくなっちゃっています^^;

2017/01/17 (Tue) 20:30 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: はるまさん

ご丁寧なコメント、ありがとうございます^^

最近は、どこを歩いていても寒々しいですが、
ちょっと春らしい一枚が撮れました。

サン=テグジュペリの言葉、いいですね!
夫婦が仲良くやっていくためには、必要なことですね。
恋人同士が互いに見つめ合っているのはロマンチックですが、
夫婦になって見つめ合っていると、
相手のあらが見えてきだしたりして、ろくな事がありませんよね^^;

2017/01/17 (Tue) 20:33 | EDIT | REPLY |   

☆バーソ☆  

こんばんは~。バーソです♪

うーん、透き通るように純粋なArianeさんの心が見えるようです。
> 愛を育んでいく、ということでなければいけないはずです。
 これで思ったことがあります。ギリシア語には「愛」という言葉が4種類あります。1.博愛とも訳されるアガペー愛、2.親子の愛、3.友人同士の愛、そしてエロースという男女の愛(いやらしい意味は無し)です。

 ところが新約聖書では「夫は妻を愛しなさい」と言われている愛は、男女の愛ではなく、アガペーです。夫婦は愛を培わなくてはいけないのですが、その愛は、イエスがたとえ敵でも愛せよと言われたアガペー愛なんですね。

 男女の恋愛は3年もたてば色褪せることがあり得ます。でもおっしゃる通り、アガペーは「相手を無条件に一番大事にすること」です。新約聖書を岩手県気仙(けせん)地方の言葉に訳した医者の山浦玄嗣さんは、アガペーを「大事にし続けろ」と訳しています。―――『ガリラヤのイシュー』日本語訳新約聖書四福音書(イー・ピックス出版) 「愛しなさい」と言われるより実際的で分かりやすい言い方だと思います。

 過去の恋人でも相手の益を願う。自分の死後でも配偶者の益を願う。これもまったく愛の本質をついていると思います。それが理性で分かっている人は、嫉妬で狂ったり、ストーカー行為をしたりはしません。

 人のほんとうのすがた「魂」はきれいなものである、と私も思います。

 二番目の紅いバラの色、好きな色です♪

2017/01/17 (Tue) 22:06 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: バーソさん

ご丁寧なコメント、ありがとうございます^^

新約聖書で夫婦の愛は、「アガペー」なんですね!
ということは、結婚を機に「エロース」から「アガペー」に替わるということですね。
日本人は、あまり「愛」という言葉でものを考えませんから、
「アガペー」を「大事にし続ける」というように訳したのは、私も良い訳だと思います。
キリスト教で言う「アガペー」も、「相手を無条件に一番大事にすること」なのですか。
「無条件に、一番」という点は、私は自分に言い聞かせています。
自然にしていると、自分が一番になってしまいますので^^;

嫉妬したり、ストーカー行為をしたりするのは、愛していないんだと思います。
自分の所有欲みたいなものなのでしょうね。
愛に憎しみが混ざるということも、考えられません。
相手よりも自分を愛していると、そういうことになるのかもしれないですよね。

人は死んで魂だけになると、誰でも(すぐにかどうかは分かりませんし、
全く「誰でも」と言い切ってしまって良いのかも分かりませんが)
仏様のようになるんじゃないかと思うんです。
(バーソさんは、どのようにお考えか、いつかお聞きしてみたいです。)
要は、生きている間にそれを自覚できるようになることかな、という気がしています。

こちらの紅いバラは、香りも素晴らしく良いんですよ♪
私も、オレンジっぽい赤よりも、こういう赤のほうが好きです^^

2017/01/17 (Tue) 23:21 | EDIT | REPLY |   

☆バーソ☆  

こんばんは~。

以下は自分が思っていること、あるいは単に信じていることです。
つたない自分の考えを述べるのは恥ずかしく、恐縮してしまうのですが。
以下、じゅうぶんご承知のことを、くどくど書きますので、ご容赦ください。
なにか異見があれば、遠慮なくお教えくださるようお願いします。


人間の中枢は魂です。
人間とは肉体の中に魂があるのではなく、魂が肉体を着ている存在です。
死とは魂が肉体を脱ぐことですから、また(転生して)違う肉体を着ることもできます。

神と魂は同義です。生命とエネルギーも同義です。
エネルギー不変の法則がある通り、エネルギーは永遠で、ゆえに生命も永遠です。
神は死ぬことはないので、永遠の生命であり、永遠のエネルギーであるとも言えます。
したがって神も魂も、そして生命もエネルギーも、みな永遠の範疇にあるものです。

しかし神には「意識」とか「知」というものがあるはずです。
それは宇宙という非常に知的な結果を見れば、原因は叡智であろうと推測できるからです。

神は自分を材料にしてすべてを創ったはずであり、ならば人間という魂も神の一部です。
(聖書の創世記では、アダムは生きた魂と呼ばれ、動物も魂と呼ばれています)
人の魂は神の一部であり、そうであれば全知であり、全知ならすべてを悟っています。
なので仏の定義を、悟った者、覚者であるとするなら、死んだらみんな仏になると思います。
すべての魂の本質は、神であり、覚者なのですから。
生きているときに覚者と呼ばれる人になる人もいますが、全面的にはなっていないはずです。
(悟ったといっても、たかだか地表何百キロの空間を宇宙と呼んでいるようなものです)

極悪の代表のように言われるヒトラーも一つの魂なので、天国に行っていると言われます。
神の愛が無条件の愛であれば当然のことです。完璧な愛には条件など無いのですから。
(なにかの条件付きというのは商取引であり、損得勘定の上に成り立つものです)
愛の神が地獄を作るはずもなく、天国だけしかないのですから、悪人も天国に行きます。


こう言うと、それでは人が生きている間に善行を積むことには意味がないと反論されます。
ただ食べたり飲んだりしよう、明日は死ぬのだから、と言う人もいます。

ですが、人は、報いなど期待していないで、善をする場合があります。
神が見ていて、神の罰があるからではなく、単に善をするのが好きな人たちがいます。
交通法規を守るのは、警官に捕まりたくないからではなく、秩序正しく生きたいからです。
殺人をしないのは、牢屋に入りたくないからではなく、悪辣なことはしたくないからです。
つまり人間の本質、すなわち魂は、善であると言えます。
となれば、神の本質も善、すなわち愛であると分かります。
そうであれば、神=魂=愛=生命=エネルギーは、すべて永遠のものとなりますね。
この世界は愛で出来ているのです。と思いたいです。と信じたいです。


もちろん、その真理を忘れている人、知らない人、あるいは、あえて逆らう人もいます。
世界から貧困がなくなり、モノが満ち溢れるほどになれば、不法や犯罪は激減すると思います。
人が悪いことをする第一の原因は、足りないという不足感があるからです。
なので軍備を世界から一掃し、一部の人が富を独占するシステムをやめるだけで世界平和は可能です。
可能ですが、可能にしようという意思あるいは意欲が、今はかなり不足しているのですね。

2017/01/18 (Wed) 20:13 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: バーソさん、ありがとうございます^^

面倒な問題についてお聞きしてしまって、すみません^^;
さっそくお答え頂き、お時間も取らせてしまったのではないかと、誠に恐縮致します<(_ _)>

バーソさんのご説明は論理的で、非常に筋が通っていると思います。
神=魂=愛=生命=エネルギーというのは、全く同感です。
更に、=意識=知 とつなげて良いと思いますし、それらはすべて永遠だと思います。
そうだとすると、全ての魂が、肉体の死後、仏になることになりますね。
バーソさんのお考えには、私のような迷いやブレがなくて、良いですね。

私に若干のためらいが生じるのは、いわゆる浮遊霊についての証言があるからですね。
ただ、それは永遠ではないと言えると思いますし、
飯田史彦先生だったか、あれは魂ではないんだ、というような事をおっしゃる方もいるかもしれません。

それから、もうお亡くなりになってしまいましたが、
ちょっと存じ上げていた霊能者の方(本山博という先生ですが)が、
本当にどうしようもない悪人の魂が、死後に消滅するのを見たことがある、とおっしゃっていたことがあり、
私はそんなにそういう事は分かりませんので、
そのようにおっしゃる方がいると、なんとも言えないのですが、
論理的には、バーソさんがおっしゃる事を原理原則だと思っておいて良いような気がしてきました。

そして、バーソさんがおっしゃるように、神が愛で、それは無条件の愛だとすれが、
すべての人が救われることになりますね。
当人が、自分を救おうとしない、という可能性があると思いますが、
いずれは悟っていくのではないかと、私も思います。

すべての人が天国に行けるなら、「生きている間に善行を積むことには意味がない」という反論があるわけですよね。
バーソさんも、輪廻転生に言及していらっしゃいますが、
死んで天国に行っても、また生まれ変わって輪廻を繰り返し、
その度にろくでもない生き方になるのが問題なのではないか、というような気がします。
死ぬ度に天国に行くとしても、ですね。
それで私は、生きている間に、魂としての自分を、
多少なりとも自覚できるようになる必要があるのではないか、と考えています。
肉体を持っている状態で、魂の事が分かるようになると、
その理解は来世に持ち込めるような気がします。
でも、これは私の個人的な感覚にすぎません。

人が善を行うのは、報いを期待してのことではない、というお考えにも、全く同感です。
精神が健全でさえあれば、善を為している方が、心地よいですよね。
そして、困窮が悪の原因になることは、確かにあると思います。

そこで、「一部の人が富を独占するシステム」をやめたいところですが、
どうも今、日本が追いかけているグローバリズムというのは、
「一部の人が富を独占するシステム」なんじゃないかと思います。
昔に比べて、貧富の差は広がっていますよね。
今、世界の上位8人の高所得者の財産が、所得の少ない36億人の総資産とほぼ同じなのだそうですね。

ご丁寧なご回答を頂き、重ねて御礼申し上げます。
いつもバーソさんの温かいお心遣いに感謝です。

2017/01/18 (Wed) 22:50 | EDIT | REPLY |   

oh patti  

こんばんは

ブログ拝見させていただき、自分の結婚式のスピーチ思い出しました。
戯言ですので、聞き流していただければと思います。

結婚式のクライマックスであるキャンドルサービスのBGMに
アズテックカメラのHOW MEN AREという曲を選んだのですが
それに絡めてスピーチさせていただきました。

内容としては
HOW MEN AREのサビの歌詞は
Why shoud it take the tears of a women
To see how men are
という歌詞で、直訳すると
男の本質を目の当たりにする時、
なぜ女は泣かなければならないのだろう
という歌詞で、おおよそ結婚式には相応しくない歌詞です。
しかし、この歌には逆説的な意味があり、
作曲したロディ・フレイムはインタビューで、
この曲は男が歌うことに意味があると言っています。
きっと、男自身が自覚することが大切ということなのでしょう。
男女関係なく、今の高まっている愛する気持ちは
自然に任せていればやがて色褪せでしょう。
それを自覚したうえで、彼女をずっと愛してく努力をしていく
決意が出来た時に自分は結婚を決めようと思っていました。
この曲を選んだことが自分の決意表明と思っていただけると幸いです。
という内容でした。

我ながらいいスピーチだと思うのですが。

しかし、そんな決意をもって迎えた結婚生活ですが、
苦しい状況下で相方より辛い仕打ちを受けたりして
結構、そんな決意も萎えそうになりますね。
まぁ、お互い様のなのでしょうが。

結婚生活は、試練の連続ですね。

つまんないことで、長くなり失礼しました。

2017/01/22 (Sun) 00:59 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: oh patti さん

こんにちは^^
興味深いコメント、ありがとうございます。
とても素敵なエピソードだと思いました!

なるほど、この曲の歌詞は、女性に向かって言っているものだとすると、
男の本質はこういうものなんだから、分かっておけ、というような意味にも取れますが、
男性が自分に向かっていう時には、自分の本質を曲げてでも、
相手の女性を泣かせないようにしようという自戒とも取れますね。
そうだとすると、涙ぐましく感動的な決意だと思います!

音楽も、検索して聴いてみました。
ロマンチックなキャンドルサービスだったんだろうなぁ、と想像しましたよ^^

一般的に男性の方が、結婚する時の決意を、
ちゃんど自覚的に行っているのかなぁ、というような気がします。
女性も、自分の家族や友人と離れ、仕事も辞めて、
一人で遠くの地にお嫁に行くというような場合は、
ちょっと違うかもしれませんが・・・。
一般的に女性って結構強くて、
まあ、私も例外ではありませんが、
客観的に傍からみると、
男性が気の毒に思える時も、ありますね^^;

2017/01/22 (Sun) 12:16 | EDIT | REPLY |   

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