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06
2015

<スピリチュアル>雑感(1)科学との関係 / Lemongrass "Polar Nights"

CATEGORY考え事
1-IMG_2926.jpg



このブログでは、わりと興味本位な立場から、夫の幽霊体験などを書いたことがありましたが、今日は、私自身が<スピリチュアル>について、どう考えているのかを書いてみようと思います。
ちなみに夫は、興味本位に幽霊話が好きなだけですw



<スピリチュアル>はどこか悪名高い感じもしてしまいますが、物質しか存在しないという世界観も、いかにも近代的な科学主義に思われ、そうした立場からの独断的な否定論にも、不十分さを感じます。

科学は<命>のないところから、<命>そのものを作り出したり、死んでいるものに<命>を吹き込んで、生き物にしたりすることはできません。

つまり、科学では<命>の正体は分からないのに、その分からないものが、生物の身体の外には無いはずだと、何故分かるのでしょう?



<命>の事を<霊魂>と言い換えるとして、霊魂否定論者にとって、とりわけ抵抗があるのは、霊魂が意識を持つという事かもしれません。

「意識は脳なのだから、脳がなくなったら、意識もなくなる」という考えなのでしょう。

でも厳密に言えるのは、「意識は脳だ」という事ではなく、「意識は脳と連動している」という事ではないかと思います。
そうだとすると、意識が霊魂とも連動している可能性を、どうやって排除するのでしょう? 霊魂自体が、どういうものか分からないものなのに。



科学が対象を測定する手段をもたない事は、対象が存在しないことを意味しません。

無い事を証明できない事に関しては、「無いと言えない」というのが、むしろ厳密に科学的な態度ではないでしょうか。

いくつか反証をあげられるとか、別の仕方で説明が付くという事は、無い事の証明ではありません。



科学は、もともと物質を効率的に扱うことの中で発展した学問なのだから、科学が将来どんなに進んでも、物質でないものを上手く扱えるようになるわけがないと思います。

非物質的な事について、科学はせいぜい、「これは科学的には説明がつかない」と言って、黙るしかないのではないでしょうか。



科学によって、すべては物質現象として説明が付くはずだという期待は、それはそれで、根拠のない“信仰”ではないかと思います。



(今日の音楽は、Lemongrass - "Polar Nights" を付けておきます。)






いわゆる“霊感”のある人は、全体の4パーセントくらいだという話を聞いたことがあります。

つまり、学校などで50人のクラスがあったら、その中に二人くらいいることになりますが、血筋で遺伝することが多いので、家族や親戚にメチャクチャ多いという人もいるのではないでしょうか。



“霊感”は感覚の一種で、ある人には、あるし、無い人には、無いというだけの話だと思います。

その対象となる非物質的な存在について、その感覚を持たない人と議論するのは、たとえば聴覚を持たない人と、音について論じるのと同じくらい難しいのではないでしょうか。

でも、この感覚を持つ人同士の間では、似たような経験が見られるし、似たような見解が共有されているものです。

多少違うところがあるのは、普通の物質的な五感の対象についても、皆が様々な意見を持つというのと同様だと思います。

そして、あまり突拍子もない話は、霊感を持たない人の空想だろうと思います。
そういうのが沢山混じるから、一般的に、胡散臭い話になってくるのでしょうね・・。

また、ご利益を求めすぎる人たちの「迷信」が混ざってくると、子供っぽい話になるので、理性的な人たちを遠ざけるのだと思います。


                  ◇


96パーセントの人には、その感覚が無いから、そうした存在も無いという話が世の中の前提になるし、私も日常生活の中では、頭の変な人だと思われたくないので、誰かが「霊」とか言っていても、「ふ~ん」と受け流す程度にしています。

といっても、私の場合も「霊感」くらいで、「霊能」はありません。
五感に比べたら殆ど感じていませんし、たまにそういう経験もあるという程度の話です。


                  ◇


でも、そうした感覚をもたない人たちが、他の人たちにも無いはずだと主張するのは、どうなのでしょう?

そんなに何もかも、自分が知っていて、判断できていなくてはならない、と思う理由が分かりません。

人間なのだから、自分が知らないことや分からないことくらい、あって当たり前だと思うのです。

たとえば私も、自分を含めて、周りにもサラリーマンが殆どいませんから、そういう世界の事は分からないし、自分が判断するつもりもないし、きっと別の価値観や世界観があるでしょうし、別の努力をされているでしょうし、そういう世界の人々には、ただ敬意を表するだけです。

それは、この世の中では大きな部分を占める世界だと思うけれど、自分に経験のない事が判断できなくても、別に構わないと思いますし、そのくらいの弁えがありませんと、何かと問題でしょう・・。


                  ◇


昔、英国のようなスピリチュアリズムの盛んだった所などでは、霊的なものを証明するために、科学者が集まるということもありました。

けれど、結局そういう事を認める人は、科学的証明なんかで認めるのではなくて、単に自分が“霊感”のある4パーセントの人たちのうちの一人だからだと思います。

無理に科学主義と結びつけて、皆に認めさせようとするのは、意味がないような気がします。


                  ◇


皆で共有し得るのは、「存在する」とか、「しない」とかいう結論ではなく、単に「自分に感受能力がない事に関しては、分からない」という事だけなのではないでしょうか。



逆に、自分で「確かにそうだ」と感じられない事を受け入れて、それを土台にものを考えていくのは、絶対にやめた方が良いと思います。
そうすると、迷信や盲信になってしまいます。

それをするくらいなら、躍起になって否定する気持ちは、まだ分かります。


今度は、<スピリチュアル>肯定論者にみられる疑問点についても書こうと思います。


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10 Comments

yuccalina  

Arianeさん、こんにちは。
私は霊体験はゼロなんですが、これは第六感的か?と思える、予知夢を見たりします。
私の様に、科学では証明がつかない不思議な世界は、あった方が豊かな気持ちになるのでは?と思うのは、八百万の神様が存在する日本ならではで、日本人としては多数派ではないかと、勝手に思い込んでるのですが、どうなんでしょうか。
霊感と脳機能との関係と言えは、ジャンヌ・ダルクはてんかんだったそうで、現代でも「神を見た」と言うカルトの教祖は、殆どてんかんを持っているとか。しかし、一方で脳だけでなく、心臓にも認知、意識との関わりがあるのではないか?という事例があるらしいですね。心臓移植によって、意識の変化が起きる話を、昔テレビで見たのを思い出しました。
何でも科学的に解明出来たら、何か世の中が詰まらなくなりそうな気がしますね。

2015/09/06 (Sun) 12:38 | EDIT | REPLY |   

はるま  

こんにちには~

科学で証明できないからといって、
存在しないと言うのは無理があると言う考えはその通りだと思います。

霊感や霊能力といったことは、
その人が信じるか信じないかの問題だと思います。
人は自分で体験したことは、
容易に信じられますが、
そうでないことは、なかなか信じられないもの。
だから一度でも、霊的な体験がある人は、
信じるでしょうし、
そうでない方は、信じない。
だけど信じない人がそのままずっと信じないわけではなくて、
いずれもし霊的な体験をしたときには、
きっと信じるようになるんだと思います。

ちなみに私はこれまで、霊的な体験は一度もありません^^

2015/09/06 (Sun) 14:05 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: yuccalina さん

yuccalina さん、こんにちは^^
いつもコメントありがとうございます。

日本語には「気」なんて言葉があって、皆さん普通に使っていて、「気」は物質ではないけれど、意識と連動していて、しかも個体から離れて余所に伝わり得るものであることを、普通に感じているのではないか、という気がします。

ジャンヌ・ダルクはてんかんだったのですか。
あと、確かに本当に病気の人もいるんでしょうね。
ただ、「霊現象」をすべて脳の機能で説明しようと思ったら、膨大な例外を無視せざるを得なくなって、逆に科学的ではなくなると思うのです。
たとえば哲学者でも、カントのように厳密な事を言う人は、霊現象を否定しませんでした。
「分からない」という領域を残しておくことは、意外と大事なんですよね。

「霊感」によらず、知的能力だろうと身体的な能力だろうと、特殊な能力の持ち主は、脳や身体の機能が、人とちょっと違っていて不思議ではないと思います。
そういう意味で、脳との「連動」は考えられるけれど、それを以って霊現象を脳内現象に解消できたと考えるのは、論理的じゃないと思います。

前に心理学か何かの実験で「霊体験」を作り出せるというような記事を読んだ記憶がありますが、そういう研究も、学問として真面目な業績になるものではないと思いましたね。
というのは、「霊体験」らしいものの一部を、科学的な仕方で説明できる、というだけでだし、「霊体験」に似た感覚が「霊体験」だとは全然言えなかったからです。

2015/09/06 (Sun) 15:26 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: はるまさん

はるまさん、こんにちは^^
いつもコメントありがとうございます。
霊体験はない、という方からご理解のあるコメントを頂けまして、とても嬉しいです。
96パーセントの方は、ないみたいですからね(笑)

おっしゃるように、人は体験がないと、どう判断して良いか分からないものなんですよね。
そういう意味で、判断しようのない事を、空想で信じたりするのは、絶対にやめた方が良いと思います。
それはそれで、間違った理解でしょうから。
ただ、「分からない」というので、良いんじゃないか、と思うんです(笑)

ちなみに、私の祖父は自分の幽霊体験の話なんかを、子供の頃の私によくしてくれていましたが、テレビで幽霊の話なんかをしていると、「そんなバカな!」と言って否定していました。
当時は、「祖父は一体何を考えているんだろう?」と思いましたが、実際、作り話らしい作り話も世の中に氾濫していて、まあ、そういうのは否定して良いんじゃないかと思いますね(笑)

2015/09/06 (Sun) 15:32 | EDIT | REPLY |   

miyuki  

こんばんは!
いつも楽しく拝見しています。

私は見えないし感じないんですが、肯定派です。
難しいことはわからないんですが、理論だけですべてを片付けてしまうのはつまらないんですもの。

ただ、自分の身に起きた悪いことを、
何でもかんでも霊的なもののせいにする人はイヤかなー(;´∀`)


ところで、下の記事にあったデヴィッド・シルビアン。
初めて聞いた曲なんですけど、これ、ものすごくいいですね!
アルバム買います。即決です。
こんな素敵な曲に巡り会えてほんとに嬉しい!
ありがとうございます!!

2015/09/06 (Sun) 22:48 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: miyuki さん

miyuki さん、こんにちは^^
コメントありがとうございます♪

たとえば神社にお詣りして、西行の歌にあるような、「なにごとの(何者の) おわしますをば 知らねども かたじけなさに 涙こぼるる」という気もちを持つことは、良い事なんじゃないか、と思うんです。

でも実際、迷信もたくさんあって、あんまり妙な事を思い込むくらいなら全否定の方が、まだ普通な分、いいんじゃないかなぁ、と思うことも多いです。
下手すると、弊害は大きいと言わざるを得ませんねぇ・・。

そして・・・デヴィッド・シルヴィアンの曲、気に入って頂けて嬉しいです!
"Some Kind of Fool" が入っているのは "Everything and Nothing" というアルバムですが、こちらの曲がお好きでしたら、"Brilliant Trees" もオススメのアルバムです♪
私は、"Gone to Earth" も好きかな~。
どれも、古いといえば古いのですが、あまり古さを感じさせない音楽だと思います。
いくつか、YouTube ででもお聴きになってみてください^^

2015/09/06 (Sun) 23:47 | EDIT | REPLY |   

Violetta  

 Arianeさま おはようございます^^

霊感のお話,私も人よりは感じ易い人かも知れません。
ただ,まともに見えた事は無いんです。
前にも1度お話ししましたが,小さな小さな橋を自転車を押して,渡っている最中に,小川から引っ張られて落ちそうになった時の事,もう駄目と思ったら、ふっと軽くなって起こされたと言うか、そんな経験はありますね.本当に怖かったんですよ〜。
それは、ある場所に行くと辛くなるとか。。。
ここに居るとしんどいな〜と感じます。
一番しんどい場所は実家なんですけれどね。だからあそこから早く出たくて早く結婚したのですけれど...^^;もう少し人を見てから結婚すれば良かったです。。。
霊能者っているそうですね。
人の事が過去、現在、未来と見えるのでしょうか?
実は先日,占い師と言うか,カウンセリングと言うか。。。
そういう感じの方とご縁があって診てもらったばかりです。
でも今回は、あまり納得いく物ではなくて、すっきりはしてないんですよ。。。
霊能者とか、そういう関係の人で,自分を導いてもらいたいなと思う事も最近しばしばあったりです。

2015/09/07 (Mon) 09:34 | EDIT | REPLY |   

korva  

Arianeさん、こんにちは^^

たったの4%しかいないのですね。
なんとなく、半分くらいの人は霊感があるものだとは思っていましたが・・・

そういえば、私が子供のころ、実家で霊的現象がよく起こっていて、
それが、私と兄にしか起こらなかったので、
感じる人と感じない人がいるのだろうとは思っていましたが・・・
ちなみに、その現象の内容が、私のものと兄のものがまったく同じだったので、
どうやらこれは、自分の思い込みとか錯覚ではないようだと思うようになりました。

それ以後も時々、霊的な経験をするのですが、
自分が意図してそれを経験するという感じではなく、
自分の意図とは関係なく、
そういうことが自分の身におこる感じです。

そして、いわゆる霊感によって、危機を回避できたり、
霊感に従わなくてひどい目にあったり、
その後の人生に大きく影響する人が一目で判ったり、
ということがあって、
私の人生の要所 要所で、霊感的なものが関わっているので、
否定しようにも否定できない感じです。

時々、そういう霊感的な感覚は、自分の感覚ではなく、
別の霊的な存在が、自分に何かを伝えようとしている時に、
生起する感覚なのかなとも思いますが、
自分にその感受性がなければ、
それを感じることもないですね・・・

五感に基づくものでも、経験できないことはいくらでもありますからね。
たとえば、特に耳が悪くなくても、
10,000Hz 以上の音が聞こえない人は珍しくありませんが、
そういう人たちも、他の人からすると、明らかに存在するものを、
自分の感覚を通して経験することができないわけで、
自分が感じていることが全てとは言えないはずです。

誰でも、自分の主観しか経験できませんし、
誰かの主観を借りてきてそれを経験することはできませんからね。

私も最近スピリチュアルな人々を見ていて、疑問に感じることが多いので、
次回の記事も楽しみにしています。
つまるところ、ベストセラーのスピリチュアル本を信じる宗教なのではないかな、
という気がしているのです。

2015/09/07 (Mon) 09:40 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: Violetta さま

Violetta さま、こんにちは^^
コメントありがとうございます^^

橋から落ちそうになった時に、引き上げられるというのは、相当すごい体験ですよね。
滅多にないことだと思います。
Violetta さまも、お爺様がお坊さんでいらしたでしょう?
霊感のある方は、ご家族に霊感のある方が非常に多いんですよね。

一言で「霊感」と言っても、見えるとか、聞こえるというだけではないですね。
逆に、見えたり聞こえたりしても、意味が分からない感じだと、あまり役立つ感覚ではない、ということだと思います。
私も、見えたり聞こえたりすることは少ないです。
「分かる」っていう感じが多いんです。
たとえば、「・・・で、・・・で、ここがヤバいなぁ~」とか思っていると、うちは夫も霊感があるほうなので、横で夫が全く同じ事を言うんです。
それで、やっぱりそうだな、と思うことがよくあります。

居るとしんどい、というか、辛いというか、そういう場所があるという感覚、すごくよく分かります~。
ご実家がそうだというのは、辛いですね・・。
本当は、神棚なり御仏壇なりを置いて、10年くらいも毎日お祈りしていると(ちょっと長いですかね・・^^;)、大分変ります。

変な場所というのも、夫と歩いていると、いちいち一致しますね。
それで、意外と(・・というか、考えてみると意外じゃないのですが・・)良くないのが、スピリチュアル関係の場所・・苦笑
でも、もしかしたら、そこで自分がネガティブなものを置いて行って、良いものを貰って来ようという意志が強固であれば、影響受けないのかもしれません・・笑

占いも、霊能も、ご自身がピンとこない事は、受け入れる必要ないと思いますよ。
そういう事を受け入れ出すと、自分の中に判断基準がなくなって、自分の頭で考えることが出来なくなります。
霊能者にご相談になりたいような事がおありなんですか。
東京でしたら信頼できる方がいらっしゃいますけれど、なかなかこちらにいらっしゃいませんよね。
能力が非常に高かったり、善意からされていたりする方はお金を取りませんから、そういうところで霊能者を探されると間違いないと思いますよ^^

2015/09/07 (Mon) 14:30 | EDIT | REPLY |   

Ariane  

Re: Korva さん

Korva さん、こんにちは^^
コメントありがとうございます。
霊感があるという方と、こういう世間話ができるのは、いいですね^^

たったの4パーセント、と言うと、そういえば、少ないような気もしますね・・。
ただ、類は友を呼ぶようなところがあるかもしれないし、霊感のある方は、結構ご家族やご親戚にそういう方々がいらっしゃるから、何となく、周りに一杯いるような気がするものかもしれませんね・・笑
私の親戚も、父方、母方、両方に大勢います。
Korva さんも、ご兄弟で霊感がおありなんですね。
お兄様と同じ現象を体験されていたというのは、面白いお話ですね。

「その後の人生に大きく影響する人が一目で判ったり・・」という Korva さんの言葉で思い出しましたが、そういえば私も、多くの人たちに助けられたなぁ、と思います。
「何だか分からないけれど、とにかくこの人をつかまえておかなくては」、と思ったことが何度かありました。

「啐啄同時」みたいに、自分が感じることと、別の霊的な存在が自分に何かを伝えようとすることとは、同じかもしれませんね。

おっしゃるように、五感の領域でも、経験できない事はたくさんありますよね。
光にしても紫外線や赤外線は見えないのですし・・。
認識は認識機能がある範囲でしか起こらないから、それと認識対象の有無は別だなぁ、と思います。

次回の記事も楽しみにしてくださって、ありがとうございます。
「ベストセラーのスピリチュアル本を信じる宗教」ですか・・なるほど、です。
私はスピリチュアル本自体をほとんど読んでいないので、スピリチュアルそのものに関しては何とも言えませんが、肯定論にしても否定論にしても、そうしたものの扱い方に、違和感を覚えることがあります。
私自身が宗教やスピリチュアルに関わっていたのは20年前から10年前くらいまでの10年間程度で、その後は距離を置いてしまっています。
まあ、あまり批判をしないように、気をつけようと思います(笑)

2015/09/07 (Mon) 14:45 | EDIT | REPLY |   

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